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ぱっと見テクニカル<FXプライム>の検証

伊藤忠グループのFXプライムは2003年9月に設立され、2008年9月にはジャスダック証券取引所に上場しています。FXプライムの「ぱっと見テクニカル」は、「形状比較分析」・「パターン分析」・「売買シグナル」などの分析機能を備えている新感覚の分析ツールです。簡単な操作で21種類の代表的なテクニカル指標の「売られすぎ」・「買われすぎ」などの売買ポイントを瞬時に判断して、将来の為替の相場予測ができる優れたツールです。

過去の値動きから将来の値動きを瞬時に予測する「形状比較分析」は、最大約12年分の過去チャートの中から現在のチャートと形状が似ている時期を瞬時に探し出し、過去の値動きを参考にして将来の値動きを予測します。12年分の過去チャートとはローソク足約3000本分で、この「形状比較分析」は、プロの世界でも活用されているチャート分析方法です。

FXプライムの「形状比較分析」の使い方ですが、まず通貨ペアと足の種類を選び「クリックして値動きを予測する!」をクリックするだけです。すると12年分の過去チャート3000本分のローソク足から、形状が似ているチャートを探し出し値動きを予想します。使い方もとても簡単で便利な「形状比較分析」ですが、必ずしもそのチャートが今後も過去チャートと同じ値動きをするとは限りません。

また「パターン分析」は、現在の為替相場の値動きを16種類のチャートパターンの中から瞬時に選別し、将来の値動きを予測します。種類も多くこれまで難解だったチャートパターン分析を、FXプライムの「パターン分析」ではリンククリックするだけで各通貨・時間足で簡単表示してくれます。「パターン分析」の画面では左側に各通貨ペアが表示され、上部に10分足から月足までの各足が表示されています。

たとえばユーロ/円の10分足には「ジリ安」と表示されていても、30分足では「底打反転」などと表示されています。さらに左側にはその通貨ペアの総合評価が、携帯電話の電波状況のように赤で1〜3本線が立っていれば買いで、逆に青で1〜3本線が立っていれば売りと表示されています。さらに16種類のチャートパターン以外にも、そのパターンの説明も付いています。

各通貨・時間足で最新売買シグナルに応じたランキングを通貨別に表示する「売買シグナル」は、21種類の代表的なテクニカル指標の売買ポイントを瞬時に読み取り、将来の値動きを予測します。「売買シグナル」ではFXプライムの取り扱い通貨ペア14種類のうち、買いシグナルと売りシグナルが出ている通貨ペアはそれぞれどの通貨ペアかが、ランキング形式で表示されます。

下記のFXシストレ比較ランキング【※人気No.1業者はココだ!】のFXプライムのサイトには、「ぱっと見テクニカル」のことがもっと詳しく紹介されています。

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